☆information☆ (09/09/07UP)

    ■11月22日 auf Reize@大塚Welcome back

    お問い合わせはページ右下のメールフォームかブログ拍手にてご連絡下さいませ。


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あたらしい「子」

xeno昨日の日記にもチラリと書いた、あたらしい「子」。
YAMAHAから昨年11月末に限定発売された、xenoシリーズの15th Anniversary modelのトランペットです。発売前に楽器フェアで試奏してとても気になり、勢い余って12月アタマに買ってしまいました。私にとっては4代目のトランペットです。

元々すごく軽い設計がされている上に、私は先日まではBachを使っていたので、全然違う抵抗感を今はせっせと飼い馴らそうとしているところです。というか、お友達にならないと(笑)。まずは最初が肝心!とばかりに吹き込むようにしています(管楽器は買ってすぐの時期が1番音が鳴り難い)。何せせっかくの初舞台(昨年12月)では、私がお腹風邪絶頂期だったためにきちんと活躍したかを覚えてないんですもん…。いや、体調悪かった分気持ちは集中してたので、(珍しく)ノーミスでできたんですけどね。


楽器の下にある紫のケースは、私の個人的趣味(笑)。
2本入れられるタイプで、今までのダブルケースよりは随分軽いです。
この楽器についてきたケースは旅行用と見紛うくらいのデカさ(もちろん車輪付き)なので、友人に譲ることにしました。もうすぐ1万円でドナドナされていきます(笑)。これでも結構安いのですよ!だって、この紫ので2万強するんですもん。車輪つき3本収納可能で1万円は破格値?です。


5月の公演はまだトランペットで行くかコルネットで行くかが決まってないのですが(たぶんフリューゲルは使うと思う)、もしトランペットを使うようであればこれが活躍するはずです。きちんと育ててあげないとね。

Comment

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。