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    ■11月22日 auf Reize@大塚Welcome back

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見えない刃。

私の言葉は少し汚くて、結構キツイところもあるから、
私が意識のないところで、いろんな人を傷つけて、嫌な思いをさせている。
ごめんなさい。
本当にごめんなさい。


どんなに言い訳しても、たとえそれが正論だと仮定しても、
私から出た言葉が、他の人を傷つける刃になってしまったことは「事実」で。
それはもう取り戻せない。
時間は取り返せないから。


いつも仲良くして下さっている皆さん。
私に関わってくれている皆さん。
話をしたことがある、お知り合いの方々も含めて。

ありがとうございます。
そしていつもご迷惑をかけて、ごめんなさい。


誰とも関わらずに生きていくこともできない、
言葉を発することなく生きていくこともできない
弱い私は、また知らず知らずに、周りの人たちを傷つけてしまうかもしれない。


誰かを傷つけてまで、護ってしまう弱い自分に、どれだけの価値があるんだろう。



本当に、本当に、ごめんなさい。

Comment

No title

ん~
私もヒトに言った発言、又は行った行動を後で反省する事多々だよ。
でもさ。
その言葉をとらえる『とらえ方』ってヒトそれぞれじゃん。
どんなに考えても、ヒトに対してどんなふうに話せば喜ばれるのか、悲しむのかって
予測はできるけど、実際相手の心の中は見えないからね。
だから思ってもよらない反応が返ってきたり。
だから私は
「まず、自分が言われたら(ヤられたら)イヤと思う事は言わない(しない)様にする」って思うんだ。
まずはそこから。
それでもやはり相手を傷つけてしまったら、価値観の違いもあるかもしれないから、
「あっ、こう言ったら傷つくヒトもいるんだ」って思って
今後の自分に生かせばいいんだよ。
特に感情が高ぶった時は自分の言葉のコントロールがきかないから
「自分がイヤと思う事は言わない(しない)」って一瞬でも思い出すようにしてる。
まあ、えらそうなこと書いてるけど、わたしも失敗多い(苦笑)

No title

*海子*
うまく表現できないんだけど…。
「アナタの言葉に傷ついた」じゃなくて、「アナタの言葉が他の人を傷付けてるってことを自覚した方がいいよ」と、言われたのね。
その人はたぶん、私がそう言われることで落ち込むこと・傷付くことも予想した上で言ったのかもしれない。その人にとっては、その言葉を私に言うことをある種の「義務」として自負してそうな部分もあるし。

私もできるだけ自分がされてイヤなことはできるだけ言わない・やらないと思ってるよ。人にやったイヤなことは、きっといつか自分に返ってくるし。
それに、私の周りには結構はっきりモノ言う人が多いから、常日頃から接しているお友達とかお仕事場の人たちだったら、何てことない言葉が引き金を引いたんだと思う。

近しい人から言われたからこそ余計に落ち込んだ。
その後私がどんなことを言っても、全ては否定されて跳ね返されたのね。
分かってもらえない悲しさもあった。
私は過去にもその人からそういうことを受けているから、人の話を真っ向から否定して受け入れずに突っぱねる、ということはしないように気をつけてる。違うかなぁ、と思うところがあっても、話は最後まで聞いて、そこから少しずつ考えるようにしてる。

ああ、話が逸れた。
今回は自分が凹んだ分だけ、「私も同じように誰かを、みんなを傷つけてるんだ」って思って、本当に悲しい気持ちになって、こんな形になってしまったの。
いろんなこと思い出して。

今は大分落ち着いたけれど、でもまだ正直戻りきれてないところもある。
必要以上に傷付くことはない、と某江原氏(笑)が先日言っていて、その通りだ!と思っていたにもかかわらず、もしかしたら私が独りよがりに傷付き過ぎてただけかもね。

ありがとう。
まだまだ頑張ってみるよ。

余談だけど、今回のことで心配してくれてメールやらメッセージやらくれたの、全員女性だったんだよね。男子にはちっとも心配されないところが、またこれイタイ(笑)。

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